フジオーゼックス(7299)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車部品製造の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 7億9877万
- 2014年12月31日 +6.2%
- 8億4831万
- 2023年12月31日 +52.08%
- 12億9012万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項2024/02/08 13:22
当社グループのセグメントはこれまで単一セグメントでありましたが、2023年7月3日付で株式会社マルヨシ製作所の株式を取得したことに伴い、第2四半期連結会計期間より「その他」を新たに報告セグメントとして追加し、「自動車部品製造事業」及び「その他」の2区分によりセグメント情報を記載しております。
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/08 13:22
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント 自動車部品製造事業 日本 11,652,292
(単位:千円) - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る減損損失)2024/02/08 13:22
「自動車部品製造事業」セグメントにおいて、生産ラインの再編成の意思決定を行ったことにより、今後使用が見込まれない製造設備の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を特別損失に計上しております。当該事象による減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において175,406千円であります。
(負ののれん発生益) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、自動車部品製造の単一セグメントであるため、会社単位を基準として資産のグルーピングを行い、遊休資産については、個々の資産単位でグルーピングを行っております。2024/02/08 13:22
連結子会社のFUJI OOZX MEXICO, S.A. DE C.V.においては、半導体不足をはじめとした事業環境の悪化が継続していることを勘案し、回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績については、次のとおりであります。2024/02/08 13:22
当社グループのセグメントはこれまで単一セグメントでありましたが、2023年7月3日付で株式会社マルヨシ製作所の株式を取得したことに伴い、「その他」を新たに報告セグメントとして追加し、「自動車部品製造事業」及び「その他」の2区分に変更しております。また、「その他」については、前年同四半期連結累計期間の実績がないため、比較情報を記載しておりません。
(自動車部品製造事業)