- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3) 当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準等を適用することにより、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ1,683千円増加する予定です。
2014/06/25 13:37- #2 業績等の概要
このような市場環境の中で当社グループは、生産性の向上や原価改善並びに経費削減に努めてまいりました。
これにより、売上高は16,299百万円(前期比360百万円増)、営業利益は1,362百万円(前期比133百万円増)、経常利益は1,908百万円(前期比490百万円増)、当期純利益は1,388百万円(前期比548百万円増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりです。
2014/06/25 13:37- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2014/06/25 13:37- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上高は16,299百万円と前期に比べ360百万円の増収となりました。セグメントごとの増減要因については、「第2 事業の状況 1 「業績等の概要」(1)業績」に記載しております。
損益面については営業利益1,362百万円(前期比10.8%増)、経常利益1,908百万円(前期比34.5%増)、当期純利益は1,388百万円(前期比65.3%増)となりました。
(3) 財政状態の分析
2014/06/25 13:37- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 当期純利益(千円) | 839,559 | 1,387,881 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純利益(千円) | 839,559 | 1,387,881 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 20,547,838 | 20,547,276 |
3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
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