建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 25億4996万
- 2023年3月31日 -4.69%
- 24億3039万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2023/06/23 13:41
・有形固定資産 主に在外連結子会社における工場の土地および建物であります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1 賃借中の土地および建物のうち国際財務報告基準第16号「リース」の適用により資産計上したものは、土地および建物の帳簿価額・面積に含めております。2023/06/23 13:41
2 従業員数の〈 〉は、臨時従業員数を外書きしております。 - #3 事業等のリスク
- (目標:CO2排出量の削減目標(2013年度比)…2023年度20%減、2030年度50%減)2023/06/23 13:41
・太陽光発電の積極的採用(国内外の工場・建物に発電パネルの設置)
・脱炭素へ向けた新エンジン向け製品の開発 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/06/23 13:41
②無形固定資産建物及び構築物 15~50年 機械装置及び運搬具 6~16年
定額法を採用しております。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2023/06/23 13:41
当社グループは、自動車部品製造の単一セグメントであるため、会社単位を基準として資産のグルーピングを行い、遊休資産については、個々の資産単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) FUJI OOZX MEXICO, S.A. DE C.V.(メキシコ合衆国グアナファト州) 自動車部品製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具 161,668
連結子会社のFUJI OOZX MEXICO,S.A.DE C.V.において、半導体等部品調達問題をはじめとした事業環境の変化に伴い収益性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失として計上いたしました。当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを13.4%で割り引いて算定しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/06/23 13:41
(2) 無形固定資産建物 15~50年 構築物 10~75年 機械及び装置 8~9年
定額法を採用しております。