営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 8億6914万
- 2024年3月31日 +87.15%
- 16億2662万
個別
- 2023年3月31日
- 2億4399万
- 2024年3月31日 +402.32%
- 12億2564万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2024/06/21 13:20
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。
なお、セグメント間の取引は会社間の取引であり、市場実勢価格等に基づいております。 - #2 役員報酬(連結)
- 4.奨励報酬(賞与)2024/06/21 13:20
常勤取締役については前中期経営計画では、減価償却調整後連結営業利益を指標とし、奨励報酬の総額上限を算定し、標準モデルを基準に配分する。
なお、減価償却調整後連結営業利益は、当連結会計年度連結営業利益+(当連結会計年度連結減価償却額-前連結会計年度連結減価償却額)にて算定する。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益につきましても、賃上げによる労務費上昇影響はあるものの、継続的な固定費の徹底圧縮による原価改善活動など収支対策効果に加え、上記のとおり売上の増加により前期比で増益となりました。2024/06/21 13:20
以上の結果、売上高は23,382百万円(前期比1,775百万円増)、営業利益は1,627百万円(前期比757百万円増)、経常利益は1,928百万円(前期比877百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は法人税等調整額(益)として789百万円を計上したことにより1,931百万円(前期比1,336百万円増)となりました。
セグメントの業績については、次のとおりであります。