- 7299
- 2026/09/01
- 時価
- 193億円
- PER 予
- 10.91倍
- 2010年以降
- 3.3-201.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.18-0.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.86%
- ROE 予
- 5.23%
- ROA 予
- 4.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2024年3月31日
- 11億2111万
- 2025年3月31日 -37.31%
- 7億286万
個別
- 2024年3月31日
- 2億1370万
- 2025年3月31日 -52.14%
- 1億227万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/16 13:39
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような市場環境のなか、当社グループにおきましては、前年同期比で国内販売は新規受注獲得により4.5%の増加、海外販売につきましても北米向け新規受注の納入が開始し21.6%の増加となっており、国内外を合わせると9.2%の販売増となりました。2025/06/16 13:39
利益につきましては、上記のとおり売上の増加に加え、継続的な固定費の徹底圧縮による原価改善活動や賃上げによる労務費上昇分の売価転嫁などが進み、営業利益および経常利益は前年同期比で増益となりました。一方、海外取引先との取引終了に伴う受取補償金を特別利益に計上したものの、メキシコ子会社において前連結会計年度末に計上した繰延税金資産のドル評価額がドル高メキシコペソ安により減少したことに伴い、法人税等調整額(損)を計上したことにより親会社株主に帰属する当期純利益につきましては前年同期比で減益となりました。
以上の結果、売上高は25,544百万円(前期比2,163百万円増)、営業利益は2,616百万円(前期比989百万円増)、経常利益は2,340百万円(前期比412百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は,1,547百万円(前期比385百万円減)となりました。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当該割引前将来キャッシュ・フローは、経営者によって承認された将来の事業計画を基礎とし、販売価格、販売数量、市場予測、インフレ率等の仮定を用いております。これらの仮定は、経営者の最善の見積りと判断により決定しておりますが、将来の不確実な経済条件の変動等の結果によって影響を受ける可能性があり、見直しが必要となった場合、翌年度以降の連結財務諸表において減損損失(特別損失)が発生する可能性があります。2025/06/16 13:39
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 (単位:千円)