- 7299
- 2026/10/19
- 時価
- 180億円
- PER 予
- 10.16倍
- 2010年以降
- 3.3-201.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.18-0.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.07%
- ROE 予
- 5.23%
- ROA 予
- 4.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 186億1783万
- 2026年3月31日 +1.94%
- 189億7829万
個別
- 2025年3月31日
- 187億2556万
- 2026年3月31日 -0.66%
- 186億260万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2026/06/17 12:03
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2026/06/17 12:03
・有形固定資産 主に在外連結子会社における工場の土地および建物であります。
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 減価償却資産の減価償却の方法2026/06/17 12:03
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2026/06/17 12:03
(単位:千円) - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/17 12:03
(単位:千円) - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式取得により、新たに株式会社ピーアンドエムを連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債並びに株式取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/06/17 12:03
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 786,640千円 固定資産 344,611千円 のれん 304,901千円
該当事項はありません。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/17 12:03
投資活動の結果、使用した資金は2,116百万円(前連結会計年度は2,654百万円の使用)となりました。支出の主な要因は、有形固定資産の取得による支出2,094百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社は、株式会社ピーアンドエムの株式を取得し、連結子会社としておりますが、当該企業結合によりのれん及び顧客関連資産を識別しております。のれんについては被取得企業の今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力として、取得原価と被取得企業の識別可能資産及び負債の企業結合日時点の時価との差額で計上しております。識別した顧客関連資産は取得時の将来キャッシュ・フローに基づき測定しております。のれん及び顧客関連資産は、それぞれの効果の及ぶ期間にわたって、定額法により規則的に償却しており、未償却残高は減損処理の対象となります。2026/06/17 12:03
当連結会計年度においては、取得原価のうち、のれんおよび顧客関連資産に配分された金額が相対的に多額であるため、減損の兆候が存在すると判断しましたが、割引前将来キャッシュ・フローがのれんを含む資産グループに係る固定資産の帳簿価額を上回っているため減損損失の認識は不要と判断しております。
当該割引前将来キャッシュ・フローは、経営者によって承認された将来の事業計画を基礎とし、販売価格、販売数量等の仮定を用いております。これらの仮定は、経営者の最善の見積りと判断により決定しておりますが、将来の不確実な経済条件の変動等の結果によって影響を受ける可能性があり、見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において減損損失(特別損失)が発生する可能性があります。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ② 製品・仕掛品・原材料・貯蔵品…総平均法2026/06/17 12:03
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産