- 7273
- 2026/09/01
- 時価
- 173億円
- PER 予
- 282.88倍
- 2010年以降
- 赤字-135.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.32倍
- 2010年以降
- 0.21-3.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.51%
- ROE 予
- 0.47%
- ROA 予
- 0.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ロ.受取手形2016/06/28 11:59
相手先別内訳 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産、負債及び純資産の状況2016/06/28 11:59
当事業年度末の総資産は9,275百万円となり、前事業年度末に比べ1,244百万円増加いたしました。流動資産は4,698百万円となり、1,062百万円増加いたしました。主な要因は、現金及び預金(580百万円)、受取手形(145百万円)が増加したこと等です。固定資産は4,577百万円となり181百万円増加いたしました。主な要因は、有形固定資産の増加であり、将来の回収に繋がる金型投資を積極的に行い、工具、器具及び備品(270百万円)が増加したことです。負債合計は5,999百万円となり、前事業年度末に比べ456百万円増加いたしました。流動負債は3,964百万円となり、240百万円増加いたしました。主な要因は、支払手形(453百万円)の増加及び短期借入金(630百万円)が減少したこと等です。固定負債は2,035百万円となり、215百万円増加いたしました。主な要因は、長期借入金(243百万円)が増加したこと等です。純資産は3,276百万円となり、前事業年度末に比べ787百万円増加いたしました。主な要因は当期純利益(874百万円)の影響により利益剰余金が増加したこと等です。
また、期首において欠損填補を実施しており、この結果、資本準備金及び利益準備金はゼロとなっております。 - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2016/06/28 11:59
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社の与信管理規定に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を半期ごとに把握する体制としています。投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日です。借入金は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、この内一部は変動金利であるため金利の変動リスクに晒されております。