営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 1億1070万
- 2020年9月30日
- -5億4676万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループにおきましても、工場の稼働率が低下する中、日本国内においては、一時休業を実施し固定費の削減を行いました。その他の経費についても、低減化を図り収益の改善に努め、全社一丸となって取り組んでまいりました。なお、当該休業に伴う雇用調整助成金の交付(58百万円)については、営業外収益に計上しております。2020/11/13 15:41
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,857百万円(前年同期比49.4%減少)、営業損失546百万円(前年同四半期は営業利益110百万円)、経常損失418百万円(前年同四半期は経常利益157百万円)、なお、親会社株主に帰属する四半期純損失については、繰延税金資産の取り崩しに伴い法人税等調整額を計上(308百万円)したことにより、733百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益105百万円)となりました。
(2) 財政状態に関する説明