売上高
連結
- 2016年3月31日
- 65億9000万
- 2017年3月31日 +38.97%
- 91億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「エンジン部品」は、自動車のエンジン部品の製造販売をしております。「機械装置」は、工作機械、ワイヤソー、検査測定装置等の製造販売をしております。「環境機器」は、エアーポンプ、ディスポーザ等の製造販売をしております。2017/06/28 15:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2017/06/28 15:00
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 トヨタ自動車㈱ 5,820 エンジン部品及び機械装置 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/28 15:00 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2017/06/28 15:00
- #5 業績等の概要
- ① エンジン部品事業2017/06/28 15:00
前期において稼働開始したタイ子会社が本格稼働し、売上に加え利益面でも寄与しました。しかしながら、国内生産の減少により売上高はほぼ横這いとなりました。一方、プロダクトミックス及び原価低減活動等により営業利益は大幅に良化しました。その結果、売上高211億73百万円(前年同期比0.9%増加)、営業利益6億76百万円(前年同期比292.3%増加)となりました。
② 機械装置事業 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 親会社株主に帰属する当期純損益が増加した主な要因は、経常利益が増加したこと、減損損失が減少したこと等により、税金等調整前当期純利益が10億71百万円(前年同期は税金等調整前当期純損失2億96百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は3億41百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失6億14百万円)となりました。2017/06/28 15:00
(3) キャッシュ・フローの状況の分析前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 金額(百万円) 百分比(%) 金額(百万円) 百分比(%) 売上高 30,913 100.0 34,019 100.0 売上原価 27,240 88.1 29,258 86.0
当連結会計年度における経営成績の分析につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」に記載しております。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2017/06/28 15:00
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 631百万円 97百万円 仕入高 1,164百万円 1,269百万円