- 7271
- 2026/09/01
- 時価
- 105億円
- PER 予
- 6.48倍
- 2010年以降
- 赤字-131.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.27-4.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.65%
- ROE 予
- 8.88%
- ROA 予
- 2.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/28 16:36
4 その他の項目の減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の金額が含まれております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運輸事業、サービス事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額10百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額3,581百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の項目の減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の金額が含まれております。2019/06/28 16:36 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/28 16:36
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の主な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 減損損失 23百万円 16百万円 減価償却費 136百万円 127百万円 資産除去債務 22百万円 22百万円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/28 16:36
(注)1 評価性引当額が263百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において賞与引当金に係る評価性引当額を143百万円、在外子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を52百万円などを追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 減損損失 23百万円 16百万円 減価償却費 106百万円 128百万円 資産除去債務 22百万円 22百万円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/28 16:36
営業活動の結果増加した資金は、38億30百万円(前年同期は28億98百万円の増加)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益21億10百万円、減価償却費18億30百万円、売上債権の減少額6億51百万円等の増加要因、及び法人税等の支払額6億88百万円等の減少要因によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)