- 7271
- 2026/09/07
- 時価
- 104億円
- PER 予
- 6.42倍
- 2010年以降
- 赤字-131.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.27-4.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.69%
- ROE 予
- 8.88%
- ROA 予
- 2.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2019年3月31日
- 1億8900万
- 2020年3月31日 -50.79%
- 9300万
個別
- 2019年3月31日
- 1億9000万
- 2020年3月31日 -50.53%
- 9400万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2020/06/26 16:16
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △147 △124 税効果額 24 28 その他有価証券評価差額金 △122 △96 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 16:16
(表示方法の変更)前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 未収配当金 △2百万円 △2百万円 その他有価証券評価差額金 △69百万円 △41百万円 その他 △0百万円 △0百万円
前事業年度において「その他」に含めていた「クレーム対応費用」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 16:16
(注)1 評価性引当額が340百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を180百万円、在外子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を104百万円、及び当社においてたな卸資産評価損に係る評価性引当額を48百万円などを追加的に認識した一方で、在外子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を37百万円などを認識しなくなったことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 未収配当金 △2百万円 △2百万円 その他有価証券評価差額金 △69百万円 △41百万円 在外子会社の留保利益 △99百万円 △223百万円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ9億円(前年同期比7.3%)減少し、113億85百万円となりました。2020/06/26 16:16
この減少の主な要因は、利益剰余金の減少5億78百万円、退職給付に係る調整累計額の減少1億90百万円、その他有価証券評価差額金の減少96百万円等によるものであります。
この結果、自己資本比率は30.5%(前期は34.1%)、ROEは△3.6%(前期は10.3%)となりました。当社グループでは、今後はさらなる健全な財務体質の維持、向上に努めてまいります。