- 7271
- 2026/09/02
- 時価
- 103億円
- PER 予
- 6.36倍
- 2010年以降
- 赤字-131.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.27-4.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.74%
- ROE 予
- 8.88%
- ROA 予
- 2.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/28 13:40
4 その他の項目の減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の金額が含まれております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運輸事業、サービス事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額29百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額2,864百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4 その他の項目の減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の金額が含まれております。2021/06/28 13:40 - #3 新型コロナウイルス感染症による損失に関する注記(連結)
- ※9 新型コロナウイルス感染症による損失2021/06/28 13:40
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、各国政府による要請や受注量の減少を受け、一部の生産拠点において一時的に工場の操業停止又は休業を行うなどの影響を受けました。これらの対応に起因する費用(主に人件費、減価償却費等の固定費)を「新型コロナウイルス感染症よる損失」として特別損失に計上しております。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/28 13:40
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 減損損失 15百万円 12百万円 減価償却費 126百万円 120百万円 資産除去債務 22百万円 22百万円
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/28 13:40
(注)1 評価性引当額が828百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社グループにおいて税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を460百万円及び韓国安永㈱の固定資産減損損失に係る評価性引当額を406百万円などを追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 減損損失 15百万円 419百万円 減価償却費 129百万円 122百万円 資産除去債務 22百万円 22百万円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/28 13:40
営業活動の結果増加した資金は、37億53百万円(前年同期は4億64百万円の減少)となりました。これは主に、減価償却費20億35百万円、たな卸資産の減少額16億64百万円、減損損失14億82百万円、売上債権の減少額14億34百万円等の増加要因、及び税金等調整前当期純損失22億53百万円等の減少要因によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)