仕掛品
連結
- 2020年3月31日
- 34億9000万
- 2021年3月31日 -36.73%
- 22億800万
個別
- 2020年3月31日
- 25億1200万
- 2021年3月31日 -29.7%
- 17億6600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2021/06/28 13:40
(a) 製品、仕掛品
エンジン部品及び環境機器 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べ31億76百万円(前年同期比15.9%)減少し、167億56百万円となりました。2021/06/28 13:40
この減少の主な要因は、受取手形及び売掛金の減少19億34百万円、仕掛品の減少12億82百万円等によるものであります。
(固定資産) - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2021/06/28 13:40
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当事業年度(百万円) 商品及び製品 795 仕掛品 1,766 原材料及び貯蔵品 552
たな卸資産は、取得原価で測定しておりますが、正味実現可能価額が取得原価より下落している場合は、当該正味実現可能価額で測定し、取得原価との差額を売上原価に認識しております。また、営業循環過程から外れて滞留するたな卸資産については、将来の需要や市場動向を反映して正味実現可能価額等を算定しております。市場環境が予測より悪化して正味実現可能価額が著しく下落した場合には、損失が発生する可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/06/28 13:40
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度(百万円) 商品及び製品 1,551 仕掛品 2,208 原材料及び貯蔵品 1,491
たな卸資産は、取得原価で測定しておりますが、正味実現可能価額が取得原価より下落している場合は、当該正味実現可能価額で測定し、取得原価との差額を売上原価に認識しております。また、営業循環過程から外れて滞留するたな卸資産については、将来の需要や市場動向を反映して正味実現可能価額等を算定しております。市場環境が予測より悪化して正味実現可能価額が著しく下落した場合には、損失が発生する可能性があります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 通常の販売目的で保有するたな卸資産2021/06/28 13:40
(1) 製品、仕掛品
エンジン部品