- 5970
- 2026/10/08
- 時価
- 948億円
- PER 予
- 7.11倍
- 2010年以降
- 1.2-15.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.27-0.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.54%
- ROE 予
- 5.71%
- ROA 予
- 3.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジーテクト(5970)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 南米の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億8300万
- 2014年12月31日 +40.99%
- 5億4000万
- 2015年12月31日 -38.52%
- 3億3200万
- 2016年12月31日 -31.33%
- 2億2800万
- 2017年12月31日 +55.26%
- 3億5400万
- 2018年12月31日 -20.62%
- 2億8100万
- 2019年12月31日 -24.91%
- 2億1100万
- 2020年12月31日 -100%
- 0
- 2021年12月31日
- 16億3500万
- 2022年12月31日 +16.94%
- 19億1200万
- 2023年12月31日 -45.03%
- 10億5100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 南米
(単位:百万円)
前期との主な増減要因前第3四半期
連結累計期間当第3四半期
連結累計期間前期比増減額 前期比増減率 売上高 12,583 12,729 146 1.2% 営業利益 1,912 1,051 △860 △45.0%
売上高 量産売上の増加や為替影響により増収となりました。
営業利益 前期における補償等の一過性要因の影響に加え、賃金上昇によって労務費が増加したことにより減益となりました。
(2)財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末より5,222百万円増加し、293,920百万円となりました。これは主に、土地及び建設仮勘定の増加によるものです。
負債合計は、前連結会計年度末より11,182百万円減少し、100,820百万円となりました。これは主に、長期借入金及び短期借入金の減少によるものです。
純資産合計は、前連結会計年度末より16,404百万円増加し、193,099百万円となりました。これは主に、為替換算調整勘定及び利益剰余金の増加によるものです。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4)研究開発活動
当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、1,690百万円であります。
(5)資本の財源及び資金の流動性
当第3四半期連結会計期間において、資本の財源及び資金の流動性について重要な変更はありません。2024/02/09 13:45