ジーテクト(5970)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 南米の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 7億700万
- 2013年6月30日 -80.34%
- 1億3900万
- 2013年9月30日 +92.81%
- 2億6800万
- 2013年12月31日 +42.91%
- 3億8300万
- 2014年3月31日 +21.41%
- 4億6500万
- 2014年6月30日 -86.02%
- 6500万
- 2014年9月30日 +4.62%
- 6800万
- 2014年12月31日 +694.12%
- 5億4000万
- 2015年3月31日 -17.78%
- 4億4400万
- 2015年6月30日 -81.31%
- 8300万
- 2015年9月30日 +157.83%
- 2億1400万
- 2015年12月31日 +55.14%
- 3億3200万
- 2016年3月31日 +2.71%
- 3億4100万
- 2016年6月30日 -90.32%
- 3300万
- 2016年9月30日 +527.27%
- 2億700万
- 2016年12月31日 +10.14%
- 2億2800万
- 2017年3月31日 +10.96%
- 2億5300万
- 2017年6月30日 -81.42%
- 4700万
- 2017年9月30日 +406.38%
- 2億3800万
- 2017年12月31日 +48.74%
- 3億5400万
- 2018年3月31日 -16.1%
- 2億9700万
- 2018年6月30日 -76.43%
- 7000万
- 2018年9月30日 +141.43%
- 1億6900万
- 2018年12月31日 +66.27%
- 2億8100万
- 2019年3月31日 +7.83%
- 3億300万
- 2019年6月30日 -49.83%
- 1億5200万
- 2019年9月30日 +35.53%
- 2億600万
- 2019年12月31日 +2.43%
- 2億1100万
- 2020年3月31日 +7.11%
- 2億2600万
- 2020年6月30日
- -6400万
- 2020年9月30日
- 1000万
- 2020年12月31日 -100%
- 0
- 2021年3月31日
- -2億4400万
- 2021年6月30日
- 2億700万
- 2021年9月30日 +366.67%
- 9億6600万
- 2021年12月31日 +69.25%
- 16億3500万
- 2022年3月31日 +25.87%
- 20億5800万
- 2022年6月30日 -60.45%
- 8億1400万
- 2022年9月30日 +98.03%
- 16億1200万
- 2022年12月31日 +18.61%
- 19億1200万
- 2023年3月31日 +25.73%
- 24億400万
- 2023年6月30日 -85.27%
- 3億5400万
- 2023年9月30日 +133.9%
- 8億2800万
- 2023年12月31日 +26.93%
- 10億5100万
- 2024年3月31日 +16.65%
- 12億2600万
- 2024年9月30日 -66.88%
- 4億600万
- 2025年3月31日 +204.68%
- 12億3700万
- 2025年9月30日 -58.69%
- 5億1100万
- 2026年3月31日 +30.14%
- 6億6500万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 2050年度カーボンニュートラルをグローバルで目指す当社グループとしては、製造と製品のライフサイクルに関連するCO₂の排出量を削減していく事が重要だと考え戦略を立案して取り組んでいます。2026/06/24 15:50
まず、当社グループの生産時(Scope 1+2)における温室効果ガス(以下、GHG)排出量は、省エネ施策の実行と再生可能エネルギー(以下、再エネ)由来の電力への切替えで削減を行っていきます。日本では先行して2023年5月に工場及び事業所の再エネ由来電力への切替えを完了しました。海外現地法人におきましては、地域特性に鑑みて順次切替えを行っていきます。なお2023年度には、南米ブラジル拠点G-KTBにおいて、再エネ由来電力への切替えとScope1のカーボンクレジットでのオフセットによりカーボンニュートラルを達成いたしました。
次に、製品のライフサイクル(Scope 1~3)におけるGHG排出量は、購入した鋼板が大部分を占めているため、より環境負荷の少ない方法で製造された鋼板への切替えの検討や、リサイクル性に優れたアルミ製品の開発と生産技術を確立することで、GHG排出量削減に繋げていきます。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/24 15:50
当社グループは、車体プレス部品、厚物精密プレス部品等の輸送用機器部品の製造・販売を主な事業としている専門メーカーであり、国内においては当社が、海外においては北米、欧州、アジア、中国、南米の各現地法人がそれぞれ製造・販売しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域毎に、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「欧州」、「アジア」、「中国」及び「南米」の6つを報告セグメントとしております。 - #3 事業の内容
- 3【事業の内容】2026/06/24 15:50
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び連結子会社19社及び持分法適用関連会社1社により構成され、日本、北米、欧州、アジア、中国、南米における自動車用部品の製造販売を主な事業内容としております。
国内得意先向けには当社が自動車用部品を製造販売し、海外得意先向けの製造販売は、北米、欧州、アジア、中国、南米において現地の子会社及び関連会社が当社からの技術援助を受けて行っております。金型・治工具等の生産設備は主に当社及びG-TEKT (Thailand) Co., Ltd.及びAuto Parts Alliance (China) Ltd.がグループ内に供給しております。 - #4 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/24 15:50
(注)1.従業員数は、他社から当社への出向者を含み、当社から他社への出向者を除く就業人員であります。2026年3月31日現在 中国 1,344 (303) 南米 971 (-) 合計 8,061 (1,543)
2.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ グローバル事業の安定化と持続的成長2026/06/24 15:50
当社グループは、日本、北米、欧州、アジア、中国、南米の各地域にグローバルに事業を展開しており、各地域における事業環境やリスクへの対応が重要となっております。特に、海外拠点における収益力改善や事業運営の高度化は重要な課題であり、地域特性を踏まえた体質改革とガバナンス強化を進めることで、グループ全体として安定した成長を実現してまいります。
④ 財務基盤の強化と企業価値向上 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/24 15:50
(注)金額は販売価格によっております。セグメントの名称 生産高(百万円) 前年同期比(%) 中国 51,561 △5.3 南米 16,008 3.7 合計 303,349 △1.0
b.受注実績