5970 ジーテクト

5970
2026/06/25
時価
902億円
PER 予
6.77倍
2010年以降
1.2-15.17倍
(2010-2026年)
PBR
0.39倍
2010年以降
0.27-0.98倍
(2010-2026年)
配当 予
4.77%
ROE 予
5.82%
ROA 予
3.49%
資料
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ジーテクト(5970)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 南米の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
7億700万
2013年6月30日 -80.34%
1億3900万
2013年9月30日 +92.81%
2億6800万
2013年12月31日 +42.91%
3億8300万
2014年3月31日 +21.41%
4億6500万
2014年6月30日 -86.02%
6500万
2014年9月30日 +4.62%
6800万
2014年12月31日 +694.12%
5億4000万
2015年3月31日 -17.78%
4億4400万
2015年6月30日 -81.31%
8300万
2015年9月30日 +157.83%
2億1400万
2015年12月31日 +55.14%
3億3200万
2016年3月31日 +2.71%
3億4100万
2016年6月30日 -90.32%
3300万
2016年9月30日 +527.27%
2億700万
2016年12月31日 +10.14%
2億2800万
2017年3月31日 +10.96%
2億5300万
2017年6月30日 -81.42%
4700万
2017年9月30日 +406.38%
2億3800万
2017年12月31日 +48.74%
3億5400万
2018年3月31日 -16.1%
2億9700万
2018年6月30日 -76.43%
7000万
2018年9月30日 +141.43%
1億6900万
2018年12月31日 +66.27%
2億8100万
2019年3月31日 +7.83%
3億300万
2019年6月30日 -49.83%
1億5200万
2019年9月30日 +35.53%
2億600万
2019年12月31日 +2.43%
2億1100万
2020年3月31日 +7.11%
2億2600万
2020年6月30日
-6400万
2020年9月30日
1000万
2020年12月31日 -100%
0
2021年3月31日
-2億4400万
2021年6月30日
2億700万
2021年9月30日 +366.67%
9億6600万
2021年12月31日 +69.25%
16億3500万
2022年3月31日 +25.87%
20億5800万
2022年6月30日 -60.45%
8億1400万
2022年9月30日 +98.03%
16億1200万
2022年12月31日 +18.61%
19億1200万
2023年3月31日 +25.73%
24億400万
2023年6月30日 -85.27%
3億5400万
2023年9月30日 +133.9%
8億2800万
2023年12月31日 +26.93%
10億5100万
2024年3月31日 +16.65%
12億2600万
2024年9月30日 -66.88%
4億600万
2025年3月31日 +204.68%
12億3700万
2025年9月30日 -58.69%
5億1100万
2026年3月31日 +30.14%
6億6500万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
2050年度カーボンニュートラルをグローバルで目指す当社グループとしては、製造と製品のライフサイクルに関連するCO₂の排出量を削減していく事が重要だと考え戦略を立案して取り組んでいます。
まず、当社グループの生産時(Scope 1+2)における温室効果ガス(以下、GHG)排出量は、省エネ施策の実行と再生可能エネルギー(以下、再エネ)由来の電力への切替えで削減を行っていきます。日本では先行して2023年5月に工場及び事業所の再エネ由来電力への切替えを完了しました。海外現地法人におきましては、地域特性に鑑みて順次切替えを行っていきます。なお2023年度には、南米ブラジル拠点G-KTBにおいて、再エネ由来電力への切替えとScope1のカーボンクレジットでのオフセットによりカーボンニュートラルを達成いたしました。
次に、製品のライフサイクル(Scope 1~3)におけるGHG排出量は、購入した鋼板が大部分を占めているため、より環境負荷の少ない方法で製造された鋼板への切替えの検討や、リサイクル性に優れたアルミ製品の開発と生産技術を確立することで、GHG排出量削減に繋げていきます。
2026/06/24 15:50
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、車体プレス部品、厚物精密プレス部品等の輸送用機器部品の製造・販売を主な事業としている専門メーカーであり、国内においては当社が、海外においては北米、欧州、アジア、中国、南米の各現地法人がそれぞれ製造・販売しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域毎に、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「欧州」、「アジア」、「中国」及び「南米」の6つを報告セグメントとしております。
2026/06/24 15:50
#3 事業の内容
3【事業の内容】
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び連結子会社19社及び持分法適用関連会社1社により構成され、日本、北米、欧州、アジア、中国、南米における自動車用部品の製造販売を主な事業内容としております。
国内得意先向けには当社が自動車用部品を製造販売し、海外得意先向けの製造販売は、北米、欧州、アジア、中国、南米において現地の子会社及び関連会社が当社からの技術援助を受けて行っております。金型・治工具等の生産設備は主に当社及びG-TEKT (Thailand) Co., Ltd.及びAuto Parts Alliance (China) Ltd.がグループ内に供給しております。
2026/06/24 15:50
#4 従業員の状況(連結)
① 連結会社の状況
2026年3月31日現在
中国1,344(303)
南米971(-)
合計8,061(1,543)
(注)1.従業員数は、他社から当社への出向者を含み、当社から他社への出向者を除く就業人員であります。
2.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2026/06/24 15:50
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
③ グローバル事業の安定化と持続的成長
当社グループは、日本、北米、欧州、アジア、中国、南米の各地域にグローバルに事業を展開しており、各地域における事業環境やリスクへの対応が重要となっております。特に、海外拠点における収益力改善や事業運営の高度化は重要な課題であり、地域特性を踏まえた体質改革とガバナンス強化を進めることで、グループ全体として安定した成長を実現してまいります。
④ 財務基盤の強化と企業価値向上
2026/06/24 15:50
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称生産高(百万円)前年同期比(%)
中国51,561△5.3
南米16,0083.7
合計303,349△1.0
(注)金額は販売価格によっております。
b.受注実績
2026/06/24 15:50

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