- 5970
- 2026/10/08
- 時価
- 948億円
- PER 予
- 7.11倍
- 2010年以降
- 1.2-15.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.27-0.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.54%
- ROE 予
- 5.71%
- ROA 予
- 3.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジーテクト(5970)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 南米の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億3900万
- 2014年6月30日 -53.24%
- 6500万
- 2015年6月30日 +27.69%
- 8300万
- 2016年6月30日 -60.24%
- 3300万
- 2017年6月30日 +42.42%
- 4700万
- 2018年6月30日 +48.94%
- 7000万
- 2019年6月30日 +117.14%
- 1億5200万
- 2020年6月30日
- -6400万
- 2021年6月30日
- 2億700万
- 2022年6月30日 +293.24%
- 8億1400万
- 2023年6月30日 -56.51%
- 3億5400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 南米
前期との主な増減理由(単位:百万円) 前第1四半期
連結累計期間当第1四半期
連結累計期間前期比増減額 前期比増減率 売上高 3,856 4,185 329 8.5% 営業利益 814 354 △459 △56.4%
売上高 得意先の生産台数の増加と為替影響により増収となりました。
営業利益 前期の補償等の影響に加え、車種構成の変化に伴う付加価値の減少やスクラップ価格の低下等により、減益となりました。
(2)財政状態の分析
当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末より13,043百万円増加し、301,741百万円となりました。これは主に、為替変動に伴う建物及び構築物・機械装置及び運搬具の増加によるものであります。
負債合計は、前連結会計年度末より1,542百万円増加し、113,545百万円となりました。これは主に、買掛金及び未払金の増加によるものであります。
純資産合計は、前連結会計年度末より11,500百万円増加し、188,195百万円となりました。これは主に、為替換算調整勘定の増加によるものであります。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4)研究開発活動
当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、600百万円であります。
(5)資本の財源及び資金の流動性
当第1四半期連結累計期間において、資本の財源及び資金の流動性について重要な変更はありません。2023/08/10 14:11