繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 1億300万
- 2022年3月31日 +65.05%
- 1億7000万
個別
- 2021年3月31日
- 1億2000万
- 2022年3月31日 +260%
- 4億3200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/22 14:39
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 △12百万円 35百万円 繰延税金負債合計 △855 △801 繰延税金資産の純額 120 432 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/22 14:39
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額の変動の主な内容は、連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加によるものです。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 318百万円 302百万円 繰延税金負債合計 △2,383 △2,551 繰延税金資産(負債)の純額 △1,329 △1,192 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表で採用する重要な会計方針は、第5「経理の状況」の連結財務諸表の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載しておりますが、特に次の重要な会計方針が連結財務諸表作成における重要な見積りの判断に大きな影響を及ぼすものと考えております。2022/06/22 14:39
なお、連結財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、繰延税金資産の回収可能性の判断及び固定資産の減損に関する判断に関しては、第5「経理の状況」の連結財務諸表の「重要な会計上の見積り」に記載しております。
a.製品保証引当金 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法については、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一内容を記載しているため、注記を省略しております。2022/06/22 14:39
⑵ 繰延税金資産の回収可能性
(注)1 評価性引当額控除前の金額を記載しております。(単位:百万円) 前事業年度 当事業年度 繰延税金資産 6,451 7,049 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度においては、当社グループが保有する固定資産について、減損損失935百万円を計上いたしました。2022/06/22 14:39
(2) 繰延税金資産の回収可能性
(注)1 評価性引当額控除前の金額を記載しております。(単位:百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産 6,395 7,483