車両運搬具(純額)
個別
- 2015年10月31日
- 376万
- 2016年10月31日 -35.93%
- 241万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。2017/01/27 14:11
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であり、主に総務部等管理部門の車両運搬具、工具、器具及び備品等の設備投資額であります。
3 セグメント利益又は損失の調整額は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 調整額は以下の通りであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に総務部等管理部門の一般管理費及び研究開発費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に総務部等管理部門の現金及び預金、投資有価証券等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であり、主に総務部等管理部門の車両運搬具、工具、器具及び備品等の設備投資額であります。
3 セグメント利益又は損失の調整額は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/01/27 14:11 - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次の通りであります。2017/01/27 14:11
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 7~38年 機械及び装置 9年 車両運搬具 4~6年 工具、器具及び備品 2~15年
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #4 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次の通りであります。2017/01/27 14:11
第47期(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) 第48期(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) 機械及び装置 2,510千円 1,142千円 車両運搬具 5千円 ― 工具、器具及び備品 0千円 183千円