構築物(純額)
個別
- 2016年10月31日
- 9350万
- 2017年10月31日 +14.87%
- 1億741万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。2018/01/29 11:41
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であり、主に総務部等管理部門の建物及び構築物等の設備投資額であります。
3 セグメント利益又は損失の調整額は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 調整額は以下の通りであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に総務部等管理部門の一般管理費等であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に総務部等管理部門の現金及び預金、投資有価証券等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であり、主に総務部等管理部門の建物及び構築物等の設備投資額であります。
3 セグメント利益又は損失の調整額は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/01/29 11:41 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2018/01/29 11:41
定率法、ただし平成10年4月1日以降に取得の建物(建物附属設備を除く)、平成28年4月1日以降に取得の建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。 - #4 固定資産除却損の注記
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次の通りであります。2018/01/29 11:41
第48期(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) 第49期(自 平成28年11月1日至 平成29年10月31日) 建物附属設備 322千円 232千円 構築物 27千円 4,693千円 機械及び装置 1,142千円 2,473千円