純資産
個別
- 2017年10月31日
- 45億4663万
- 2018年10月31日 +6.24%
- 48億3024万
- 2019年10月31日 +5.01%
- 50億7238万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/01/29 13:06
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
なお、組込デリバティブの時価を区分して測定することができない複合金融商品は、複合金融商品全体を時価評価し、評価差額を当期の損益に計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前事業年度末に比べ77百万円減少し、15億93百万円となりました。主な要因は、新規にリース契約を締結したことによりリース債務が14百万円増加、退職給付引当金が15百万円増加したものの、借入金の返済を実施したことにより短期借入金が1億円減少したことによるものです。2020/01/29 13:06
また、純資産は、前事業年度末に比べ2億42百万円増加し、50億72百万円となりました。主な要因は、時価の下落によりその他有価証券評価差額金が36百万円減少したものの、当期純利益を3億68百万円計上したことにより利益剰余金が2億67百万円増加したことによるものです。
なお、上記金額には消費税等は含まれておりません。 - #3 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/01/29 13:06
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下の通りであります。2020/01/29 13:06
4 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下の通りであります。項目 第50期(2018年10月31日) 第51期(2019年10月31日) 貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 4,830,246 5,072,382 普通株式に係る純資産額(千円) 4,830,246 5,072,382