純資産
個別
- 2019年10月31日
- 50億7238万
- 2020年10月31日 +2.36%
- 51億9230万
- 2021年10月31日 +5.81%
- 54億9389万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前事業年度末に比べ1億55百万円増加し、16億44百万円となりました。主な要因は、借入金を返済したことにより短期借入金が1億30百万円減少したものの、設備購入に伴う支払手形の発行をしたことにより設備関係支払手形が31百万円増加したこと、売上高増加による生産増に対応するために仕入高が増加したことにより買掛金が64百万円増加したこと、経費の増加により未払金が51百万円増加したこと及び課税所得が増加したことにより未払法人税等が1億15百万円増加したことによるものです。2022/01/27 11:56
また、純資産は、前事業年度末と比べて3億1百万円増加し、54億93百万円(前事業年度末比5.8%増)となりました。主な要因は、配当金の支払額が1億12百万円となったものの、当期純利益を4億24百万円計上したことにより利益剰余金が3億12百万円増加したことによるものです。
なお、上記金額には消費税等は含まれておりません。 - #2 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/01/27 11:56
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の2の規定により記載を省略しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/01/27 11:56
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
なお、組込デリバティブの時価を区分して測定することができない複合金融商品は、複合金融商品全体を時価評価し、評価差額を当期の損益に計上しております。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下の通りであります。2022/01/27 11:56
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下の通りであります。項目 第52期(2020年10月31日) 第53期(2021年10月31日) 貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 5,192,307 5,493,898 普通株式に係る純資産額(千円) 5,192,307 5,493,898