受取手形
個別
- 2021年10月31日
- 4億7880万
- 2022年10月31日 -15.97%
- 4億235万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 【主な資産及び負債の内容】
a 資産の部
1) 現金及び預金
2023/01/27 16:26区分 金額(千円) 現金 187 預金の種類 当座預金 150,126 普通預金 12,910 定期預金 700,000 定期積金 492,750 別段預金 426 計 1,356,213 合計 1,356,400 - #2 期末日満期手形の会計処理
- なお、前事業年度末日が金融機関の休日であったため、次の前事業年度末日満期手形及び電子記録債権を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2023/01/27 16:26
第53期末(2021年10月31日) 第54期末(2022年10月31日) 受取手形 32,072千円 ―千円 電子記録債権 26,919千円 ―千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、財政状態の状況については、次のとおりであります。2023/01/27 16:26
当事業年度末における資産は、前事業年度末と比べて91百万円減少し、70億47百万円となりました。主な要因は、原材料価格の高騰に伴いたな卸資産の評価額が上昇したこと等により商品及び製品が1億22百万円、売上が増加したこと等により売掛金が51百万円、新規取得により土地が42百万円、それぞれ増加したものの、借入金の返済等により現金及び預金が69百万円、売上債権の回収等により受取手形が76百万円、電子記録債権が1億67百万円、それぞれ減少したことによるものです。
負債は、前事業年度末に比べ2億44百万円減少し、13億99百万円となりました。主な要因は、新規にリース物件を取得したことにより、リース債務が12百万円増加したものの、借入金の返済を行ったことにより短期借入金が70百万円、課税所得が減少したことにより未払法人税等が1億33百万円、固定資産の購入増加等により未払消費税等が56百万円、それぞれ減少したことによるものです。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2023/01/27 16:26
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に、業務上の関係を有する企業の株式及び債券であり、市場価格の変動及び信用リスクに晒されております。