- #1 主要な設備の状況
(注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでおりません。なお、金額には消費税等を含めておりません。
2.本社工場及び配送センターは土地及び建物の一部を連結会社以外から賃借しております。
なお、賃借している土地の面積は4,629㎡であります。
2018/02/28 10:07- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、並びに工具、器具及び備品のうち工具については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6年~47年
機械及び装置 2年~17年
(2)無形固定資産
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
ソフトウエア 5年2018/02/28 10:07 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
(1)担保に供している資産
| 前連結会計年度(平成28年11月30日) | 当連結会計年度(平成29年11月30日) |
| 建物及び構築物 | 1,197,359千円 | ( 884,259千円) | 1,110,253千円 | ( 818,228千円) |
| 土地 | 773,380 | ( 225,944 ) | 773,380 | ( 225,944 ) |
(2)担保に係る債務
2018/02/28 10:07- #4 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 有形固定資産の当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。
建物 高浜工場 高浜工場新築工事 2,789,913
建設仮勘定 高浜工場 太陽光設備 221,396
2018/02/28 10:07- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、198億8,314万円で同28.5%の増加となりました。主な要因は、建物及び構築物(純額)が増加したことによるものであります。
(流動負債)
2018/02/28 10:07- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、並びに工具、器具及び備品のうち工具については、定額法を採用しております。
在外連結子会社
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6年~47年
機械装置及び運搬具 2年~17年
②無形固定資産
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
ソフトウエア 5年
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2018/02/28 10:07