構築物(純額)
個別
- 2016年11月30日
- 6540万
- 2017年11月30日 +140.01%
- 1億5698万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、並びに工具、器具及び備品のうち工具については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6年~47年
機械及び装置 2年~17年
(2)無形固定資産
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
ソフトウエア 5年2018/02/28 10:07 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2018/02/28 10:07
(2)担保に係る債務前連結会計年度(平成28年11月30日) 当連結会計年度(平成29年11月30日) 建物及び構築物 1,197,359千円 ( 884,259千円) 1,110,253千円 ( 818,228千円) 土地 773,380 ( 225,944 ) 773,380 ( 225,944 )
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/02/28 10:07
当連結会計年度末における固定資産の残高は、198億8,314万円で同28.5%の増加となりました。主な要因は、建物及び構築物(純額)が増加したことによるものであります。
(流動負債) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、並びに工具、器具及び備品のうち工具については、定額法を採用しております。
在外連結子会社
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6年~47年
機械装置及び運搬具 2年~17年
②無形固定資産
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
ソフトウエア 5年
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2018/02/28 10:07