売上高
連結
- 2018年11月30日
- 58億2008万
- 2019年11月30日 -7.06%
- 54億943万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/02/28 9:02
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 8,056,287 16,359,809 23,893,709 32,355,315 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 432,015 834,181 1,034,313 1,460,674 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「賃貸及び太陽光事業」は、倉庫・工場の賃貸業務、太陽光発電による電力の売却を行っております。2020/02/28 9:02
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
株式会社MIRAI-LAB
アスカ有限会社
株式会社チームルマン
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2020/02/28 9:02 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/02/28 9:02
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 豊田鉄工㈱ 12,374,300 自動車部品事業及びロボットシステム事業 三菱自動車工業㈱ 3,865,395 自動車部品事業 - #5 事業等のリスク
- 当社グループは、自動車部品、配電盤及びロボットシステムの製造・販売を主要な事業としております。2020/02/28 9:02
当社グループ製品の販売先は、自動車、電機、建設、繊維、流通業界等多岐にわたっております。しかしながら、自動車部品事業にロボットシステム事業の販売先を加えた自動車及び自動車関連メーカー向けの売上高が、全体の約8割となっております。このため、当社グループの業績は、経済の低迷、特に自動車市場の低迷により影響を受ける可能性があります。
(2)海外事業活動のリスク - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/02/28 9:02 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2020/02/28 9:02日本(千円) インドネシア(千円) 米国(千円) 中国(千円) 合計(千円) 27,536,046 3,541,001 1,104,784 173,483 32,355,315 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ロ.経営成績2020/02/28 9:02
当連結会計年度の売上高は、自動車部品事業において、国内で新型車の生産台数が順調に推移したことにより、部品売上及び金型売上が増加しました。海外では、既存車種の増産により部品売上が増加しました。また、配電盤事業において、オリンピック需要により受注が好調だったことが、主な増収要因であります。この結果、当連結会計年度の業績は、売上高323億5,531万円(前期比16.9%増)となりました。
営業利益は、売上高が増収となったことに加え、配電盤事業において、原価率が改善したことが、主な増益要因であります。この結果、当連結会計年度の業績は、営業利益15億1,042万円(前期比17.7%増)となりました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2020/02/28 9:02
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2020/02/28 9:02
前事業年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当事業年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 営業取引高 売上高 623,037千円 660,600千円 その他(仕入高等) 549,218 431,059