構築物(純額)
個別
- 2018年11月30日
- 3億22万
- 2019年11月30日 -1.81%
- 2億9479万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、並びに工具、器具及び備品のうち工具については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6年~47年
機械及び装置 2年~17年
(2)無形固定資産
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
ソフトウエア 5年2020/02/28 9:02 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2020/02/28 9:02
(2)担保に係る債務前連結会計年度(2018年11月30日) 当連結会計年度(2019年11月30日) 建物及び構築物 1,675,632千円 ( 1,407,365千円) 1,625,429千円 ( 1,365,242千円) 土地 773,380 ( 225,944 ) 773,380 ( 225,944 )
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産合計)2020/02/28 9:02
当連結会計年度末における流動資産の残高は、111億6,947万円となり、前連結会計年度末に比べ、10億5,551万円増加しました。主な要因は、受取手形及び売掛金が増加したことによるものであります。固定資産の残高は、218億7,315万円で前連結会計年度末に比べ、6億4,870万円減少しました。主な要因は、建物及び構築物(純額)が減少したことによるものであります。
この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べ、4億680万円増加し330億4,263万円となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2020/02/28 9:02
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、並びに工具、器具及び備品のうち工具については、定額法を採用しております。
在外連結子会社 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2020/02/28 9:02
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、並びに工具、器具及び備品のうち工具については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、並びに工具、器具及び備品のうち工具については、定額法を採用しております。
在外連結子会社
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6年~47年
機械装置及び運搬具 2年~17年
②無形固定資産
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
ソフトウエア 5年
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/02/28 9:02