- 7227
- 2026/10/09
- 時価
- 103億円
- PER 予
- 6.66倍
- 2010年以降
- 3.96-173.3倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.63倍
- 2010年以降
- 0.49-1.52倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.99%
- ROE 予
- 9.44%
- ROA 予
- 3.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年11月30日
- 11億9001万
- 2022年11月30日 +9%
- 12億9706万
個別
- 2021年11月30日
- 9億2132万
- 2022年11月30日 -24.34%
- 6億9704万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」及び「売掛金」に、「流動負債」に表示していた「前受金」は「契約負債」に含めて表示しております。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「前受金の増減額(△は減少)」は、当連結会計年度より「契約負債の増減額(△は減少)」として表示することといたしました。2023/02/24 9:09
この結果、従前の会計処理と比較して、当連結会計年度の売上高及び売上原価は47,771千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益には影響はありません。また、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における当社グループの計画の達成状況は以下のとおりです。2023/02/24 9:09
当連結会計年度における連結売上高は計画比4億7,345万円増(1.4%増)となりました。これは、主に自動車部品事業のインドネシアでの生産台数の増加により部品売上高が増加したことに加え、国内及びインドネシアで鋼材の価格上昇分が売価に反映されたことが主な増収要因です。連結営業利益は、自動車部品事業の国内では、新型コロナウイルス感染拡大などに伴う部品不足の影響により、得意先の稼働停止が発生し生産性が悪化したことに加え、運賃や円安に起因した電力料が高騰し経費が増加したことにより計画比5億1,860万円減(37.0%減)、連結経常利益は、円安の進行による為替差益を営業外収益に計上しましたが営業利益の減益分を補えず、計画比3億293万円減(18.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は計画比3,192万円減(2.9%減)となりました。指標 2022年度(計画) 2022年度(実績) 2022年度(計画比) 連結営業利益 1,400,000千円 881,394千円 △518,606千円(37.0%減) 連結経常利益 1,600,000千円 1,297,062千円 △302,938千円(18.9%減) 親会社株主に帰属する当期純利益 1,100,000千円 1,068,071千円 △31,929千円(2.9%減)
②経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等