- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額15,451千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額87,354千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2024/02/28 9:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額2,160千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額2,917,506千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産3,421,213千円及びセグメント間取引消去△503,706千円であります。
(3)減価償却費の調整額22,797千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額347,328千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/02/28 9:04 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、自動車部品事業における生産設備(「機械装置及び運搬具」)であります。
2024/02/28 9:04- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社
2024/02/28 9:04- #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年12月1日
至 2022年11月30日) | 当連結会計年度
(自 2022年12月1日
至 2023年11月30日) |
| 設備 | 357千円 | -千円 |
| 機械装置 | 1,188 | 3,213 |
| 工具、器具及び備品 | 24 | 10,745 |
| その他 | - | 2,916 |
| 計 | 1,570 | 16,875 |
2024/02/28 9:04 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2024/02/28 9:04- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/02/28 9:04- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産合計)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、148億9,432万円となり、前連結会計年度末に比べ、15億2,961万円増加しました。主な要因は、仕掛品が増加したことによるものであります。固定資産の残高は、240億5,003万円で前連結会計年度末に比べ、11億1,877万円増加しました。主な要因は、建設仮勘定が増加したことによるものであります。
この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べ、26億4,838万円増加し389億4,436万円となりました。
2024/02/28 9:04- #9 補助金収入及び固定資産圧縮損の注記(連結)
助金収入及び固定資産圧縮損
前連結会計年度(自 2021年12月1日 至 2022年11月30日)
2024/02/28 9:04- #10 設備投資等の概要
当連結会計年度における設備投資は、自動車部品事業1,937百万円、制御システム事業61百万円、ロボットシステム事業299百万円、モータースポーツ事業104百万円、賃貸及び太陽光事業6百万円、全社資産347百万円、総額は2,757百万円であり、その主なものは自動車部品事業の生産設備及び新車種の立ち上がりに伴う金型の製造であります。
なお、生産能力に重要な影響を及ぼすような固定資産の除却、売却等はありません。
2024/02/28 9:04- #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
これらの見積りは、将来の不確実な経済条件の変動等によって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
2 固定資産の減損処理
(1)連結財務諸表に計上した金額
2024/02/28 9:04- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
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