- 7227
- 2026/10/19
- 時価
- 103億円
- PER 予
- 6.68倍
- 2010年以降
- 3.96-173.3倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.63倍
- 2010年以降
- 0.49-1.52倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.98%
- ROE 予
- 9.44%
- ROA 予
- 3.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額3,966,925千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産4,266,991千円及びセグメント間取引消去△300,066千円であります。2026/02/26 10:00
(3)減価償却費の調整額29,139千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額431,552千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額32,402千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。2026/02/26 10:00
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費用及び金額は次のとおりであります。2026/02/26 10:00
前事業年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 当事業年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) 減価償却費 34,880千円 35,077千円 荷造運搬費 445,675 444,364 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)概要2026/02/26 10:00
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/02/26 10:00
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年11月30日) 当連結会計年度(2025年11月30日) その他有価証券評価差額金 △518,423 △740,631 減価償却費 △36,846 △27,299 退職給付に係る資産 △5,032 △2,722
前連結会計年度(2024年11月30日)