- 7264
- 2026/09/04
- 時価
- 88億円
- PER 予
- 6.73倍
- 2010年以降
- 3.1-24.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.36倍
- 2010年以降
- 0.26-1.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 5.3%
- ROA 予
- 4.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 71億5009万
- 2014年3月31日 +11.17%
- 79億4910万
個別
- 2013年3月31日
- 74億8353万
- 2014年3月31日 +9.49%
- 81億9354万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/25 16:04
※減価償却費は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。前連結会計年度 当連結会計年度 減価償却費※ 11,827 42,608 有形固定資産、無形固定資産及び長期前払費用の増加額※ 22,431 37,767
※有形固定資産、無形固定資産及び長期前払費用の増加額は主に当社の管理部門に係る資産であります。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2014/06/25 16:04
有形固定資産
主として、製造設備及び事務機器(機械装置及び運搬具並びにその他)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 5~50年
機械及び装置 9~17年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/25 16:04 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2014/06/25 16:04前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 1,197千円 -千円 土地 8,767 - 計 9,964 - - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2014/06/25 16:04前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械装置及び運搬具 50千円 2,350千円 土地 409 - 計 460 2,350 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/25 16:04
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 機械装置及び運搬具 1,948 3,253 有形固定資産のその他 1,049 781 計 3,064 4,094 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2014/06/25 16:04
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/25 16:04
(単位:千円) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/25 16:04
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 特別償却準備金 △34,585 △29,645 固定資産圧縮積立金 △2,283 △1,810 その他有価証券評価差額金 △108,950 △116,737
- #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/25 16:04
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、電子記録債権の増加211百万円、製品の増加94百万円、流動資産のその他の増加107百万円により、前連結会計年度末と比較して395百万円の増加となりました。2014/06/25 16:04
固定資産は、有形固定資産の増加777百万円、投資その他の資産のその他の増加144百万円により、前連結会計年度末と比較して799百万円の増加となりました。
以上の結果、資産合計は前連結会計年度末と比較して1,194百万円増加し、17,053百万円となりました。 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は主として定額法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 9~17年
ロ.無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/25 16:04