- 7264
- 2026/09/24
- 時価
- 88億円
- PER 予
- 6.77倍
- 2010年以降
- 3.1-24.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.36倍
- 2010年以降
- 0.26-1.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.46%
- ROE 予
- 5.3%
- ROA 予
- 4.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 8億5278万
- 2016年9月30日 +34.76%
- 11億4921万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△279,112千円には、報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/11/11 13:09
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連続ねじ締め機、ねじ連綴体及び柑橘類皮むき機等の製造販売の新規事業品等事業であります。
2.セグメント利益の調整額△296,134千円には、報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/11 13:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主要取引先であります自動車業界の当第2四半期連結累計期間の状況は、国内販売台数は2,306千台(前年同期比1.0%減)と前期に引き続き軽自動車販売の落ち込みにより減少、輸出台数は2,255千台(前年同期比1.1%増)と乗用車輸出増により増加、国内生産台数は4,411千台(前年同期比0.8%減)と前期に引き続き軽自動車生産の落ち込みにより減少しました。一方、日系自動車メーカーの1~6月の海外生産台数は9,357千台(前年同期比4.4%増)と増加、これに伴い国内4~9月と海外1~6月を合わせたグローバル生産台数は13,769千台(前年同期比2.7%増)と増加しました。2016/11/11 13:09
このような状況の中、当社グループの連結売上高はインドネシア子会社の売上伸長等もあり、9,558百万円(前年同期比3.1%増)と増加しました。営業利益は売上の増加と改善等の効果により、1,149百万円(前年同期比34.8%増)と増加しました。円高の進行に伴い営業外での為替差損が発生しましたが、売上の増加と改善等の効果により補い、経常利益は914百万円(前年同期比13.0%増)と増加しました。結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は655百万円(前年同期比13.7%増)と増加しました。
当第2四半期連結累計期間における報告セグメントの業績は、次のとおりであります。