純資産
連結
- 2015年3月31日
- 114億6847万
- 2016年3月31日 +5.38%
- 120億8551万
- 2017年3月31日 +14.63%
- 138億5384万
個別
- 2015年3月31日
- 108億9737万
- 2016年3月31日 +7.13%
- 116億7467万
- 2017年3月31日 +13.98%
- 133億669万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、支払手形及び買掛金の減少1,251百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少323百万円、未払金の減少256百万円及び長期借入金の減少98百万円がありましたが、電子記録債務の増加1,682百万円、未払法人税等の増加163百万円、賞与引当金の増加159百万円及び固定負債の繰延税金負債の増加50百万円により前連結会計年度末に比べ144百万円増加して、6,868百万円となりました。2017/06/22 14:44
純資産につきましては、13,853百万円と前連結会計年度末と比較して1,768百万円の増加となりました。これは配当金の支払185百万円の減少がありましたが、親会社株主に帰属する当期純利益の計上1,863百万円及びその他の包括利益の変動額89百万円の増加によるものであります。
② 経営成績の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/22 14:44
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/06/22 14:44 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/22 14:44
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法によって処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/22 14:44
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 1,953円60銭 2,239円46銭 1株当たり当期純利益金額 185円95銭 301円30銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。