- 7264
- 2026/09/02
- 時価
- 88億円
- PER 予
- 6.75倍
- 2010年以降
- 3.1-24.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.36倍
- 2010年以降
- 0.26-1.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.47%
- ROE 予
- 5.3%
- ROA 予
- 4.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 12億5548万
- 2018年9月30日 +10.73%
- 13億9015万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方国内経済は、消費や設備投資が堅調で円安効果もあったものの、米中貿易摩擦や鉄鋼・アルミニウム関税引き上げ、相次ぐ自然災害等による影響もあり、全体としては堅調ながらも弱含みで推移しました。今後についても中国経済の減速懸念と日米2国間協議の行方等、不透明感は一層増しているように感じられます。2018/11/12 12:42
このような状況の中、当社グループの連結売上高は国内完成車メーカーとユニットメーカー向けの売上が伸長したことにより、10,219百万円(前年同期比2.7%増)と増加しました。営業利益は売上の増加と改善等の効果を労務人件費や減価償却費の増加、北米子会社の採算悪化等の影響が上回り、1,153百万円(前年同期比3.7%減)と減少しました。経常利益は営業外で為替差益が169百万円発生したことにより、1,390百万円(前年同期比10.7%増)と増加しました。結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,011百万円(前年同期比9.7%増)と増加しました。
当第2四半期連結累計期間における報告セグメントの業績は、次のとおりであります。