- 7264
- 2026/09/04
- 時価
- 88億円
- PER 予
- 6.73倍
- 2010年以降
- 3.1-24.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.36倍
- 2010年以降
- 0.26-1.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 5.3%
- ROA 予
- 4.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 106億5096万
- 2019年3月31日 +1.84%
- 108億4713万
個別
- 2018年3月31日
- 112億2131万
- 2019年3月31日 +3.24%
- 115億8508万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) その他の項目2019/06/21 14:34
※1 減価償却費は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 減価償却費※1 23,313 18,472 有形固定資産、無形固定資産及び長期前払費用の増加額※2 7,342 30,809
※2 有形固定資産、無形固定資産及び長期前払費用の増加額は主に当社の管理部門に係る資産であります。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2019/06/21 14:34
有形固定資産
主として、製造設備及び事務機器(機械装置及び運搬具並びにその他)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 5~50年
機械及び装置 9~17年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/21 14:34 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2019/06/21 14:34前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物・土地 ―千円 8,821千円 投資その他の資産のその他 162 ― 計 162 8,821 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2019/06/21 14:34前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)機械装置及び運搬具 625千円 1,403千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/21 14:34
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 機械装置及び運搬具 254 3,914 有形固定資産のその他 37 5 計 8,667 4,180 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2019/06/21 14:34
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/21 14:34
(単位:千円) - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) キャッシュ・フロー2019/06/21 14:34
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、税金等調整前当期純利益、減価償却費や定期預金の払戻による収入があったものの、有形固定資産の取得による支出や投資有価証券の取得による支出などがあり、当連結会計年度末には5,000百万円(前連結会計年度末比11.5%増)となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー) - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2019/06/21 14:34
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 期首残高 19,985千円 55,454千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 34,650 ― 時の経過による調整額 818 834 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/21 14:34
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は主として定額法によっております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/06/21 14:34
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は主として定額法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 8~17年
ロ.無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/21 14:34