- 7264
- 2026/09/03
- 時価
- 88億円
- PER 予
- 6.74倍
- 2010年以降
- 3.1-24.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.36倍
- 2010年以降
- 0.26-1.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.47%
- ROE 予
- 5.3%
- ROA 予
- 4.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 22億6768万
- 2019年3月31日 +6.19%
- 24億802万
個別
- 2018年3月31日
- 18億7048万
- 2019年3月31日 +7.39%
- 20億878万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方国内経済は、上半期は堅調に推移したものの下半期は中国経済の減速等の影響を受けて低調に推移し、全体的に先行き不透明な状態で推移しました。2019/06/21 14:34
このような状況の中、当社グループの連結売上高は20,368百万円(前連結会計年度比1.4%増)となりました。営業利益につきましては、設備償却負担の増加や人件費・労務費の増加、米国子会社の売上低迷に伴う減益等により2,030百万円(前連結会計年度比10.8%減)と減少しました。経常利益につきましては、前期の為替差損から一転して為替差益109百万円が発生したことにより、2,408百万円(前連結会計年度比6.2%増)と増加しました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、所得拡大促進税制の適用等に伴う税効果があったもののインドネシア子会社で税効果による税金費用が増加したこと等により、1,741百万円(前連結会計年度比1.3%減)と減少しました。
当連結会計年度におけるセグメント別の業績は、次のとおりであります。