- 7264
- 2026/09/03
- 時価
- 88億円
- PER 予
- 6.74倍
- 2010年以降
- 3.1-24.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.36倍
- 2010年以降
- 0.26-1.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.47%
- ROE 予
- 5.3%
- ROA 予
- 4.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 7億5016万
- 2021年12月31日 +104.14%
- 15億3136万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/02/14 13:04
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は396,421千円減少し、売上原価は414,756千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ18,335千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は42,328千円増加しております。
さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内経済につきましては、10月頃からワクチン接種率が一定水準に達したためか新型コロナウイルスの感染者も減少し、感染の縮小と共に景気も回復基調となりましたが、サプライチェーンの混乱と資源高等により足踏みしました。今年に入ってからは何とか抑え込んでいたオミクロン株の感染が爆発し、資源高と円安により物価も上昇し始め、経済にとっては悪い環境になっています。2022/02/14 13:04
このような状況の中、当社グループの連結売上高は15,329百万円(前年同期比12.2%増)と9月からの客先の減産が響き伸び悩みましたが、前年同期が大きな減少であったこともあり増加となりました。売上増に伴い、営業利益は1,119百万円(前年同期比116.6%増)、円安に推移したことにより142百万円の為替差益が発生し、経常利益は1,531百万円(前年同期比104.1%増)、前年同期負担となった過年度分利益課税が無くなったことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,104百万円(前年同期比206.9%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間における報告セグメントの業績は、次のとおりであります。