営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 9億7142万
- 2022年9月30日 -81.62%
- 1億7854万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△379,317千円には、セグメント間取引消去△8,541千円、報告セグメントに配分していない全社費用△370,775千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/11 13:03
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連続ねじ締め機、ねじ連綴体及び柑橘類皮むき機等の製造販売の新規事業品等事業であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△385,210千円には、セグメント間取引消去△7,366千円、報告セグメントに配分していない全社費用△377,844千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 13:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社が属する自動車業界につきましては、コロナ禍での生産減によるバックオーダーを膨大に抱えているものの部品供給が回復せず、増産を計画しながら減産となる状況が繰り返され、低調に推移しました。2022/11/11 13:03
このような状況の中、当社グループの連結売上高は、10,488百万円(前年同期比2.2%増)と微増となりました。営業利益は178百万円(前年同期比81.6%減)と原材料他の価格上昇による経費増と減産下での生産効率低下により大幅に減少しました。経常利益は為替差益486百万円により737百万円(前年同期比31.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は416百万円(前年同期比44.8%減)と減少となりました。
当第2四半期連結累計期間における報告セグメントの業績は、次のとおりであります。