- 7264
- 2026/09/24
- 時価
- 88億円
- PER 予
- 6.77倍
- 2010年以降
- 3.1-24.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.36倍
- 2010年以降
- 0.26-1.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.46%
- ROE 予
- 5.3%
- ROA 予
- 4.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ムロコーポレーション(7264)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 8636万
- 2009年3月31日 +55.59%
- 1億3437万
- 2010年3月31日 -12.46%
- 1億1763万
- 2011年3月31日 -15.63%
- 9924万
- 2012年3月31日 -13.36%
- 8598万
- 2013年3月31日 -3.83%
- 8269万
- 2014年3月31日 -14.53%
- 7067万
- 2015年3月31日 -14.33%
- 6055万
- 2017年3月31日 -11.5%
- 5358万
- 2018年3月31日 +83.5%
- 9833万
- 2019年3月31日 -6.31%
- 9213万
- 2020年3月31日 +3.48%
- 9533万
- 2021年3月31日 -9.49%
- 8629万
- 2022年3月31日 -3.96%
- 8287万
- 2023年3月31日 +5.63%
- 8753万
- 2024年3月31日 +9.59%
- 9593万
- 2025年3月31日 +8.07%
- 1億367万
- 2026年3月31日 -4.19%
- 9932万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は主として定額法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りです。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 8~17年
ロ.無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/23 13:12 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)2026/06/23 13:12
主なものは建物及び構築物、土地の売却によるものであります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は主として定額法によっております。2026/06/23 13:12
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りです。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2026/06/23 13:12
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りです。