営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 72億8500万
- 2021年3月31日 +3.05%
- 75億700万
個別
- 2020年3月31日
- 29億3200万
- 2021年3月31日 -3%
- 28億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。2021/06/23 15:01
セグメント利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2021/06/23 15:01
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
セグメント利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2021/06/23 15:01 - #4 役員報酬(連結)
- (新設)2021/06/23 15:01
(改定なし)業績連動報酬 評価視点 選定理由 評価割合 評価項目 財務指標 年次業績目標との連鎖 20% 売上高 20% 営業利益 30% EBITDA 戦略指標 中長期的な戦略指標との連鎖、社会価値の向上 10% 新規事業売上高 10% 電動車向け商品比率 10% ESG指標達成度 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標2021/06/23 15:01
当社グループは、事業の成長を通じた収益の拡大による企業価値の向上を経営目標としております。また、売上高の拡大に注力する一方、コスト削減による利益体質の向上を図ってまいります。その経営結果の指標としては、連結営業利益、EBITDAならびにROICを重視しております。このほか、自己資本比率や借入金依存度などの指標により財務の安全性や健全性にも配慮しております。
(4)経営環境及び対処すべき課題等 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中、外部環境の影響もあり、当連結会計年度の業績は、連結売上高は204,714百万円(前連結会計年度比13.4%減)の減収となりました。2021/06/23 15:01
一方で利益面では、体質改善の取り組みにより、連結営業利益は7,507百万円(同3.1%増)の増益、連結経常利益は8,277百万円(同16.4%増)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は7,378百万円(前連結会計年度は6,902百万円の損失)の増益となりました。
セグメント別の状況は次の通りです。