流動負債
連結
- 2021年3月31日
- 898億6200万
- 2022年3月31日 +3.3%
- 928億2700万
個別
- 2021年3月31日
- 479億9700万
- 2022年3月31日 -38.45%
- 295億4200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- これにより、顧客から製造のために使用する原材料等の支給を受け、加工を行ったうえで売り戻す取引(有償受給取引)については、従来は原材料等の価格を含めた総額で収益を認識しておりましたが、売り戻し義務がある一部の原材料等の仕入価格を除いた純額で収益を認識することといたしました。2022/06/23 15:22
また、取引先に対し原材料等を支給し、外注加工を受けた後に買い戻す取引(有償支給取引)については、従来は支給時点で棚卸資産の消滅を認識しておりましたが、当該取引において買い戻す義務を負っていることから、当事業年度において、取引先で保有する当該原材料等について棚卸資産として、債務を流動負債として認識いたしました。
また、当社において、輸出取引における収益認識は、主に船積時に収益を認識しておりましたが、インボイスに記載のインコタームズ等で定められた貿易条件に基づきリスク負担が顧客に移転した時に、収益を認識することといたしました。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- これにより、顧客から製造のために使用する原材料等の支給を受け、加工を行ったうえで売り戻す取引(有償受給取引)については、従来は原材料等の価格を含めた総額で収益を認識しておりましたが、売り戻し義務がある一部の原材料等の仕入価格を除いた純額で収益を認識することといたしました。2022/06/23 15:22
また、取引先に対し原材料等を支給し、外注加工を受けた後に買い戻す取引(有償支給取引)については、従来は支給時点で棚卸資産の消滅を認識しておりましたが、当該取引において買い戻す義務を負っていることから、当連結会計年度において、取引先で保有する当該原材料等について棚卸資産として、債務を流動負債として認識いたしました。
また、当社及び当社の国内連結子会社において、輸出取引における収益認識は、主に船積時に収益を認識しておりましたが、インボイスに記載のインコタームズ等で定められた貿易条件に基づきリスク負担が顧客に移転した時に、収益を認識することといたしました。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに武蔵エナジーソリューションズ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。2022/06/23 15:22
流動資産 2,509百万円 固定資産 284 流動負債 △1,443 固定負債 △253