固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 1240億1300万
- 2022年3月31日 +11.1%
- 1377億8000万
個別
- 2021年3月31日
- 921億2600万
- 2022年3月31日 +3.73%
- 955億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額140百万円、セグメント資産の調整額△103,164百万円、減価償却費の調整額△537百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額527百万円は、セグメント間取引消去であります。2022/06/23 15:22
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額△32百万円、セグメント資産の調整額△104,398百万円、減価償却費の調整額△349百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1,491百万円は、セグメント間取引消去であります。2022/06/23 15:22
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2022/06/23 15:22
有形固定資産
主として、生産設備等(機械装置及び運搬具)、コンピューターサーバー及びコンピューター端末機(工具、器具及び備品)であります。 - #4 事業等のリスク
- また、新型コロナウイルス感染症の世界経済への影響は現在も続いており、この影響がどのように推移するかは不透明です。今後、更なる感染の拡大などにより人の移動や経済活動に対する制約が長期化する場合、四輪車・二輪車の需要低下や当社の事業活動そのものの停滞するリスクが存在します。2022/06/23 15:22
これらのリスクに対応できない場合は売上高の減少や固定資産の減損損失の計上の可能性が生じる等当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
With/Afterコロナの時代の変化に対する取り組みとしては、想定される生産変動への適応力強化に向けて、生産の柔軟性向上や、サプライチェーンの最適化、強靭な品質体質の構築などを進めております。また、総費用の削減、リモートワークの活用、業務プロセスの徹底的な効率化等の施策を継続的に推進しております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/23 15:22
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の主なもの
2022/06/23 15:22前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)機械装置及び運搬具 6百万円 17百万円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主なもの
2022/06/23 15:22前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)機械装置及び運搬具 97百万円 17百万円 工具、器具及び備品 10 0 土地 21 - - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の主なもの
2022/06/23 15:22前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 1百万円 12百万円 機械装置及び運搬具 117 340 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2022/06/23 15:22
(単位:百万円) - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/23 15:22
(単位:百万円) - #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに武蔵エナジーソリューションズ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。2022/06/23 15:22
流動資産 2,509百万円 固定資産 284 流動負債 △1,443 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/23 15:22
(注)1.評価性引当額が731百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 減価償却費限度超過 4,820 3,885 固定資産の未実現利益消去 300 304 退職給付に係る負債 1,328 822 その他有価証券評価差額金 △1,128 △1,677 有形固定資産 △1,154 △2,088 在外子会社における減価償却不足額 △7,145 △5,308 在外子会社留保利益 △473 △611 無形固定資産 △1,549 △1,019 その他 △1,186 △705
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/23 15:22
当連結会計年度における投資活動の結果使用した資金は、20,131百万円となり、前連結会計年度の12,198百万円と比べ、7,933百万円の増加となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出が4,286百万円増加した一方で、前期は連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入が1,176百万円あったことなどによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/23 15:22
(1) 固定資産の減損
1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法2022/06/23 15:22
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)