繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 27億8200万
- 2023年3月31日 +11.43%
- 31億
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/23 15:21
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/23 15:21
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が1,535百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) (百万円) (百万円) 繰延税金資産 賞与引当金 554 605 繰延税金負債合計 △11,411 △13,305 繰延税金資産(負債)の純額 △1,002 △1,043 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ○繰延税金資産2023/06/23 15:21
当社グループは、繰延税金資産を計上する際には将来の課税所得を合理的に見積もっており、繰延税金資産の全部又は一部を将来回収できないと判断した場合は、評価性引当額を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積り額が減少した場合、繰延税金資産の減額又は評価性引当額を計上することにより税金費用が増額する可能性があります。