固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 1377億8000万
- 2023年3月31日 -0.48%
- 1371億2000万
個別
- 2022年3月31日
- 955億5900万
- 2023年3月31日 +3.83%
- 992億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△32百万円、セグメント資産の調整額△104,398百万円、減価償却費の調整額△349百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1,491百万円は、セグメント間取引消去であります。2023/06/23 15:21
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額402百万円、セグメント資産の調整額△115,932百万円、減価償却費の調整額△308百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額427百万円は、セグメント間取引消去であります。2023/06/23 15:21
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2023/06/23 15:21
有形固定資産
主として、生産設備等(機械装置及び運搬具)、コンピューターサーバー及びコンピューター端末機(工具、器具及び備品)であります。 - #4 事業等のリスク
- 当社グループは事業拡大のため積極的な投資を行っていることから当該リスクが顕在化する可能性を常に認識しておく必要があります。当社グループは当該リスクを軽減するため、経営会議における投資可否の厳格な検証に加え、リスク顕在化の早期確認や対応を可能とするため、投資会社の事業計画の進捗を継続的にモニタリングしております。2023/06/23 15:21
・固定資産の減損に係るリスク
当社グループが保有する固定資産について、経営環境の著しい悪化等により収益性が低下した場合には、減損損失が発生し当社グループの財政状況及び業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/23 15:21
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の主なもの
2023/06/23 15:21前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)機械装置及び運搬具 17百万円 63百万円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主なもの
2023/06/23 15:21前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)機械装置及び運搬具 17百万円 64百万円 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の主なもの
2023/06/23 15:21前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 12百万円 4百万円 機械装置及び運搬具 340 124 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2023/06/23 15:21
(単位:百万円) - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/23 15:21
(単位:百万円) - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/23 15:21
(注)1.評価性引当額が1,535百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 減価償却費限度超過 3,885 4,701 固定資産の未実現利益消去 304 223 退職給付に係る負債 822 945 その他有価証券評価差額金 △1,677 △1,265 有形固定資産 △2,088 △2,399 在外子会社における減価償却不足額 △5,308 △6,389 在外子会社留保利益 △611 △776 無形固定資産 △1,019 △1,293 その他 △705 △1,150
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/06/23 15:21
当連結会計年度における投資活動の結果減少した資金は、17,931百万円となり、前連結会計年度の20,131百万円の減少と比べ、2,200百万円の増加となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出が2,517百万円減少したことなどによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 会計上の見積りは、連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づいて合理的な金額を算出しております。当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額が会計上の見積りによるもののうち、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目は以下のとおりであります。2023/06/23 15:21
(1) 欧州地域の固定資産の減損
1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した欧州地域の固定資産の金額 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法2023/06/23 15:21
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)