- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2020/11/27 13:30- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
期末時点で入手可能な情報に基づき見積りを行っておりますが、新型コロナウイルス感染症の影響等の諸条件や前提条件の変化によって見積りと将来実績が異なることがあります。
(繰延税金資産の回収可能性)
当社グループは、繰延税金資産について、納税主体ごとに将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。判断に当たっては、納税主体ごとに将来の課税所得を見積り、繰延税金資産の回収見込みを慎重に検討しておりますが、諸条件や前提条件の変化により、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。
2020/11/27 13:30- #3 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
当社は、新型コロナウイルス感染症拡大による影響について、当社の業績に与える影響は限定的であると仮定して、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、収束の遅延等により影響が長期化した場合において、翌事業年度の財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。
2020/11/27 13:30- #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
(追加情報)
当社グループにおいては、新型コロナウイルス感染症拡大による影響について、当社グループの業績に与える影響は限定的であると仮定して、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、収束の遅延等により影響が長期化した場合において、翌連結会計年度の財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。
2020/11/27 13:30