- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 利益 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 有形固定資産の未実現利益の調整額 | 53,242 | △112,921 |
| 連結財務諸表の営業利益 | 1,884,850 | 1,440,880 |
(単位:千円)
2019/06/24 10:05- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の取引は会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。
2019/06/24 10:05- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容
当社グループの当連結会計年度の経営成績につきましては、前期に実施いたしましたタイ子会社の決算期変更及び米国における売上構成変化による減収により、売上高は38,115百万円(前期比0.7%減)となりました。営業利益につきましても、タイ子会社の決算期変更及び米国での減収による影響により、営業利益1,440百万円(前期比23.6%減)となりました。詳細につきましては、前述の「1業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりであります。
当社グループの経営成績に重要な影響を与える主要因として、主要顧客の販売状況及び当社主力製品の販売状況が挙げられます。
2019/06/24 10:05- #4 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- 結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社のうち、タナカ・プレシジョン・ベトナム・カンパニーリミテッドの決算日は12月31日であります。
連結財務諸表の作成にあたっては同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。
また、当連結会計年度より、連結子会社の㈱ホンダ自販タナカは、決算日を12月31日から3月31日に変更しております。
この決算期変更に伴い、当連結会計年度において、2018年1月1日から2019年3月31日までの15カ月間を連結しております。なお、2018年1月1日から2018年3月31日までの売上高は1,493,835千円、営業利益は64,409千円、経常利益は64,486千円、税金等調整前当期純利益は64,482千円であります。2019/06/24 10:05 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
また、当連結会計年度より、連結子会社の㈱ホンダ自販タナカは、決算日を12月31日から3月31日に変更しております。
この決算期変更に伴い、当連結会計年度において、2018年1月1日から2019年3月31日までの15カ月間を連結しております。なお、2018年1月1日から2018年3月31日までの売上高は1,493,835千円、営業利益は64,409千円、経常利益は64,486千円、税金等調整前当期純利益は64,482千円であります。
4.会計方針に関する事項
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