7218 田中精密工業

7218
2026/08/07
時価
104億円
PER 予
4.96倍
2010年以降
赤字-49.2倍
(2010-2026年)
PBR
0.38倍
2010年以降
0.25-0.69倍
(2010-2026年)
配当 予
3.18%
ROE 予
7.76%
ROA 予
4.38%
資料
Link
CSV,JSON

田中精密工業(7218)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
20億3113万
2009年3月31日
-16億9455万
2010年3月31日
-1億6322万
2011年3月31日
21億6948万
2012年3月31日 -68.53%
6億8272万
2013年3月31日 +174.5%
18億7411万
2014年3月31日 -7.57%
17億3216万
2015年3月31日 -39.83%
10億4227万
2016年3月31日 +60.43%
16億7209万
2017年3月31日 +32.6%
22億1723万
2018年3月31日 -14.99%
18億8485万
2019年3月31日 -23.55%
14億4088万
2020年3月31日
-3億2055万
2021年3月31日
-2億3934万
2022年3月31日
12億9765万
2023年3月31日 +68.51%
21億8672万
2024年3月31日 +67.54%
36億6359万
2025年3月31日 -26.18%
27億462万
2026年3月31日 -12.3%
23億7205万

個別

2008年3月31日
3418万
2009年3月31日
-19億543万
2010年3月31日
-13億5757万
2011年3月31日
1億3865万
2012年3月31日
-6億3452万
2013年3月31日
-3億6001万
2014年3月31日 -44.03%
-5億1853万
2015年3月31日
-2億544万
2016年3月31日
3億1395万
2017年3月31日
-764万
2018年3月31日
1億5678万
2019年3月31日 -7.25%
1億4542万
2020年3月31日
-11億3319万
2021年3月31日
-4億4671万
2022年3月31日
6億2356万
2023年3月31日 -59.95%
2億4975万
2024年3月31日 +239.34%
8億4750万
2025年3月31日 -48.98%
4億3241万
2026年3月31日 -12.19%
3億7972万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
有形固定資産の未実現利益の調整額△18,130△71,818
連結財務諸表の営業利益2,704,6282,372,058
(単位:千円)
2026/06/22 16:59
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の取引は会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。
2026/06/22 16:59
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
6.資本効率向上と成長投資の実行
当社グループは、企業価値向上に向けて、営業利益、ROE及びROICを重要な経営指標として設定し、事業収益性と資本効率の向上に取り組んでまいります。資本コストを意識した経営を徹底し、資本コスト(概ね7%~9%)を上回る資本収益性の実現を目指すとともに、PBRの改善を重要課題として取り組んでまいります。また、成長投資については、戦略投資及びM&Aを含めた積極的な資源配分を行い、将来の収益基盤の確立を図ってまいります。一方で、株主還元については、配当性向30%を目標水準としつつ、自己株式取得を含めた機動的な施策を実施し、成長投資とのバランスを図りながら株主価値の向上を目指してまいります。
7.長期目標の実現に向けた持続的成長への挑戦
2026/06/22 16:59
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における当社を取り巻く環境は、全体として緩やかな回復基調が続いているものの、地政学リスクの長期化に加え、米国の関税政策や為替相場の変動等、先行き不透明な状況が依然として継続しております。このような状況のもと、取引先であります自動車業界におきましては、回復基調に支えられ、全世界の販売台数は前年度を上回る水準で推移いたしました。
このような環境の中、売上高は㈱米谷製作所の子会社化やソリューション事業における売上の拡大により、43,790百万円(前年同期比8.2%増)となりました。損益につきましては、北米での売上製品構成変化及び新規立上げコストにより、営業利益2,372百万円(同12.3%減)、経常利益2,554百万円(同18.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、特別損失の計上により1,194百万円(同33.2%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2026/06/22 16:59

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。