- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 利益 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 有形固定資産の未実現利益の調整額 | 2,067 | △18,130 |
| 連結財務諸表の営業利益 | 3,663,596 | 2,704,628 |
(単位:千円)
2025/06/24 16:35- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 1,042,492千円
営業利益 △242,804千円
(概算額の算定方法)
2025/06/24 16:35- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の取引は会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。
2025/06/24 16:35- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等)
部品製造事業部に対する収益力向上投資やソリューション事業部への積極的な投資により、中期経営計画最終年である2027年3月期における連結売上高は、中長期的にエンジン部品の減少が想定される中でも340億円、営業利益率5%を目指しております。
2025/06/24 16:35- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における当社を取り巻く環境は、全体としては緩やかな回復基調ではあるものの、ウクライナや中東情勢等を受けた資源価格の高騰や米国の政策動向、為替相場の変動等、先行き不透明な状況が依然続いております。取引先であります自動車業界におきましては、前述の状況による影響はあるものの、半導体等の供給制約が解消されたことによる回復基調に支えられ、全世界の販売台数はほぼ横ばいで推移いたしました。
このような環境の中、国内における自動車販売の増加はあるものの、海外における自動車部品の売上構成変化により、売上高40,474百万円(前期比4.9%減)、営業利益2,704百万円(前期比26.2%減)、経常利益3,135百万円(前期比21.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,788百万円(前期比19.4%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2025/06/24 16:35- #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
この見積りの変更による増加額7,976千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。
なお、当該見積りの変更により、前連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は1,694千円減少しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
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