固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 195億3394万
- 2024年3月31日 +8.97%
- 212億8615万
個別
- 2023年3月31日
- 127億7964万
- 2024年3月31日 +6.84%
- 136億5435万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント間の取引は会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。2024/06/24 10:43
減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び長期前払費用の増加額を含めております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2024/06/24 10:43
有形固定資産
主として、部品製造事業における生産設備及びモビリティ事業における展示用車両等(「機械装置及び運搬具」)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/24 10:43
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2024/06/24 10:43前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)機械装置及び運搬具 3千円 484千円 工具、器具及び備品 -千円 0千円 計 3千円 484千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2024/06/24 10:43前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物及び構築物 7千円 25,864千円 機械装置及び運搬具 19,698千円 7,003千円 工具、器具及び備品 1,384千円 118千円 土地 -千円 33,335千円 計 21,089千円 66,322千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2024/06/24 10:43前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物及び構築物 321千円 3,261千円 機械装置及び運搬具 10,428千円 25,521千円 工具、器具及び備品 218千円 1,336千円 建設仮勘定 25,284千円 -千円 ソフトウエア 6,905千円 2,143千円 撤去費用 18,091千円 25,830千円 計 61,249千円 58,094千円 - #7 圧縮記帳額に関する注記
- ※3.圧縮記帳2024/06/24 10:43
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳
- #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の取引は会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。
減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び長期前払費用の増加額を含めております。2024/06/24 10:43 - #9 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2024/06/24 10:43
(単位:千円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 10,941 24,463 有形固定資産の未実現利益の調整額 86,301 2,067 連結財務諸表の営業利益 2,186,727 3,663,596
資産 前連結会計年度 当連結会計年度 投資と資本の相殺消去 △67,270 △67,270 有形固定資産の調整額 △249,369 △226,603 その他の調整額 △85,750 △76,193 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2024/06/24 10:43
(単位:千円) - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/24 10:43
(単位:千円) - #12 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失に至った理由)2024/06/24 10:43
遊休資産については、今後事業の用に供する予定がなくなったため、当該固定資産につき回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
(回収可能価額の算定方法) - #13 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度に合併した高岡ホンダ自販株式会社より引き継いだ資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2024/06/24 10:43
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)流動資産 153,867千円 固定資産 559,502 資産合計 713,370
該当事項はありません。 - #14 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/24 10:43
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 研究開発費 12,731千円 27,142千円 有形固定資産の減価償却超過額 39,275千円 27,038千円 関係会社株式評価損否認額 10,809千円 10,809千円
- #15 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/24 10:43
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 未実現利益 160,650千円 160,502千円 固定資産の減価償却超過額及び減損損失 41,842千円 147,742千円 未払費用(賞与及び法定福利費)否認額 86,963千円 93,173千円 在外子会社の留保利益 △467,323千円 △494,379千円 有形固定資産 △174,107千円 △134,118千円 その他 △70,933千円 △123,748千円
前連結会計年度(2023年3月31日) - #16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/06/24 10:43
投資活動の結果使用した資金は2,823百万円(前期比154.9%増)となりました。主な内訳は、有形固定資産の取得による支出2,535百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #17 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2024/06/24 10:43
4.資産除去債務の見積りの変更前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 期首残高 94,549千円 102,982千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 -千円 12,354千円 見積りの変更による増加額 2,984千円 7,976千円
前連結会計年度において、連結子会社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、新たな情報の入手に伴い、原状回復費用に関して見積りの変更を行っております。 - #18 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/24 10:43
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ②貯蔵品………………………金型については個別法による原価法、その他の貯蔵品については最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)2024/06/24 10:43
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)