建物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 14億7622万
- 2026年3月31日 +46.6%
- 21億6412万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.本社、工場は同一敷地内にあります。2026/06/22 16:59
2.土地及び建物の一部を連結会社以外の会社から賃借しております。土地の面積については、( )で外書きしており、年間賃借料は53,435千円であります。
3.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は年間の平均人員を( )外数で記載しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/22 16:59
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2026/06/22 16:59
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 42千円 -千円 機械装置及び運搬具 2,902千円 1,696千円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2026/06/22 16:59
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 287千円 -千円 機械装置及び運搬具 32,509千円 17,859千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。なお、当連結会計年度の建設仮勘定は北米向け電気自動車開発計画の中止を受け除却を実施したものであります。2026/06/22 16:59
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 64,150千円 21,552千円 機械装置及び運搬具 16,856千円 50,076千円 - #6 圧縮記帳額に関する注記
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳2026/06/22 16:59
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 建物 60,166千円 60,166千円 機械及び装置 17,108千円 17,108千円 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/06/22 16:59
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 823,969千円 1,550,511千円 土地 886,388千円 658,102千円
- #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳2026/06/22 16:59
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 60,166千円 60,166千円 機械装置及び運搬具 18,308千円 18,308千円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/06/22 16:59
建物 新庄工場 工場及び事務所 809,067千円 機械及び装置 婦中工場 自動車部品製造設備 1,519,435千円 工具、器具及び備品 新庄工場 自動車部品製造設備 172,960千円 建設仮勘定 婦中工場 自動車部品製造設備 1,484,501千円 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/22 16:59
(グルーピングの方法)場所 用途 種類 減損損失 富山県富山市 遊休 機械及び装置 2,277千円(注1) 富山県高岡市 店舗 建物等 92,777千円(注2) 合計 95,054千円
当社グループは、原則として、事業用資産については事業所又はセグメント別に資産のグルーピングを行っており、処分が決定された資産や遊休資産等については個別資産ごとにグルーピングを行っております。 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 1.当該資産除去債務の概要2026/06/22 16:59
工場建物の解体時におけるアスベスト除去費用につき資産除去債務を計上しております。
また、不動産賃貸借契約に基づき、退去時における原状回復に係る債務を資産除去債務として計上しております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2026/06/22 16:59
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。