有価証券報告書-第65期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(1)連結会社の状況
(注)1.従業員数は就業人員で記載しております。
2.インドにおいて、前連結会計年度末と比べ従業員が30名減少しており、その理由は、連結子会社であるタナカオートパーツインディア・プライベート・リミテッドの事業休止に伴うものであります。
3.ベトナムにおいて、前連結会計年度末と比べ従業員が170名増加しており、その主な理由は、連結子会社であるタナカ・プレシジョン・ベトナム・カンパニーリミテッドの生産規模拡大に伴うものであります。
(2)提出会社の状況
(注)1.従業員数は就業人員で記載しております。
2.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
3.提出会社の従業員数は、全て日本セグメントに所属しております。
(3)労働組合の状況
当社グループ(当社及び連結子会社)の労働組合は、田中精密労働組合と称し、平成28年3月31日現在における組合員数は919人で上部団体の全国本田労働組合連合会に加盟しております。
なお、労使関係は安定しております。
(注) エフ・ティ・プレシジョン・インコーポレーテッド、タナカ・プレシジョン(タイランド)カンパニーリミテッド、タナカオートパーツインディア・プライベート・リミテッド、タナカ・プレシジョン・ベトナム・カンパニーリミテッド及びエイシアン・タナカ・バンコク・カンパニーリミテッドにおいては、労働組合を結成しておりませんが、労使関係は円満に推移しております。
| 平成28年3月31日現在 |
| セグメントの名称 | 従業員数(人) |
| 日本 | 1,032 |
| 米国 | 410 |
| タイ | 697 |
| インド | 14 |
| ベトナム | 369 |
| 計 | 2,522 |
(注)1.従業員数は就業人員で記載しております。
2.インドにおいて、前連結会計年度末と比べ従業員が30名減少しており、その理由は、連結子会社であるタナカオートパーツインディア・プライベート・リミテッドの事業休止に伴うものであります。
3.ベトナムにおいて、前連結会計年度末と比べ従業員が170名増加しており、その主な理由は、連結子会社であるタナカ・プレシジョン・ベトナム・カンパニーリミテッドの生産規模拡大に伴うものであります。
(2)提出会社の状況
| 平成28年3月31日現在 |
| 従業員数(人) | 平均年齢(歳) | 平均勤続年数(年) | 平均年間給与(円) |
| 804 | 42.1 | 20.5 | 5,161,740 |
(注)1.従業員数は就業人員で記載しております。
2.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
3.提出会社の従業員数は、全て日本セグメントに所属しております。
(3)労働組合の状況
当社グループ(当社及び連結子会社)の労働組合は、田中精密労働組合と称し、平成28年3月31日現在における組合員数は919人で上部団体の全国本田労働組合連合会に加盟しております。
なお、労使関係は安定しております。
(注) エフ・ティ・プレシジョン・インコーポレーテッド、タナカ・プレシジョン(タイランド)カンパニーリミテッド、タナカオートパーツインディア・プライベート・リミテッド、タナカ・プレシジョン・ベトナム・カンパニーリミテッド及びエイシアン・タナカ・バンコク・カンパニーリミテッドにおいては、労働組合を結成しておりませんが、労使関係は円満に推移しております。